『パリ、ジュテーム』観てきました。
パリ20区を舞台に18人の監督が描く5分間のショートストーリーです。テーマは“愛”。うれしくなったり、悲しくなったり、切なくなったり、ほのぼのしたり…。いろんな愛が綴られていて、次の監督は?どんなストーリー?とワクワクしつつ終わるのがさみしいな、と観られました。パリを旅するというより、パリで暮らす人たちの日常を垣間みる感じ。主役は、パリの街そのものですかね。
チネラヴィータで5月3日まで上映しているようですよ。

近所のパン屋さんでバゲッドを買うとこちらに入れてくれまする
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